【 1 】 大学生の仕送りの額
「仕送り」でやりくりするのはどの部分か。
食費はまぁ仕送りで?
趣味娯楽は言うまでもないけど
教科書の類はどうするのか
光熱費はそもそも家賃に含んだか?
口座から引き落とし・・・ 誰のからか。
まぁこれは家族会議できめましょか。
定期は自分負担?
そういう支出に対してバイトで収入分を
補う必要がありそう・・・。 とうぜんだけど。
【 2 】 NHKの英語テキストの品揃え
ラジオがなんだか雲行きが怪しい。
英会話上級がなくなってしまった。
基礎英語1,2,3は復活して
わけの分からん物語風のカラー
刷りのテキスト講座が誕生。
ケイナンムラムラ(イワムラ)さんの
徹底トレーニング英会話は
07年度の再放送とかありえん・・・
まぁ僕は去年は英会話上級を聞いてたので
別にいいんですが
どうも聞くのがなさげだなぁ・・・。
ドイツ語のを取るのもありかしら
【 3 】 早稲田は結構まじめか
パンフレットの隙間に「英語学習について」という
プリントが挟まっててそこに驚愕の事実が・・・
「入学時のクラス分けテストを含め全員がTOEIC-IPテストを受験・・・」
なんじゃ
その
「入学時のクラス分けテスト」ってのは?
しかもTOEICのできそこないみたいな名前が気になる・・・
【 おまけ 】
例の親が
「大学院に行きそして留学をしましょう」と
毎日のように言い始めた。
うーん
いってることはごもっともだが
こういう「押し付け型の指導」は
小さい子供には大変有効だが
いい年になったらこういう指導では続きまい。
例の親は親離れが出来てないんだそもそも
子離れが出来ない親
自然に依存してしまっているアホなぼく
親は子供がいつまでも子供でいてほしいと思っている
という女王の教室の名言がアタマにのこるわ。
子供に小島よしおのパンツはかせて喜んでいる親と
形は違えどおなじ事をしているように思えてならない。
僕の親がパンツペアレンツより少し頭がよかっただけのこと。
【殺意を覚えた一言(これからも続くかも)】
(純真時代の名簿が行方不明になり)
「物を大切にせんヤツは落ちるんじゃ」
お前こそなんなんじゃ
【行進がMedぃcとかつくったらしい】
はいはい
【でもいいこと書いてる冊子が入ってた】
以下引用「がんばるは目標ではない!」
真面目な人は、がむしゃらにがんばって勉強します。一生懸命勉強します。今日もよくがんばった。明日もがんばろう。
ところが、いくらがんばっても結果が伴わないことがあります。これには、本人も、周囲も当惑します。でも、よく見てみると、こういう人は、「がんばること」自体が目標となってしまっている場合が多いのです。「がんばっている」自分自身に満足してしまっていることが多いのです。具体的に何を達成するためにがんばっているのかが明確でないことが多いのです。
「がんばる」のは目標を達成するためにがんばるのであって、明確な目標と達成期日、自己分析に基づいた目標達成方法の確定が必要となります。がんばっても結果がでない人は、そのどこかで躓いているのです。それに気づかずにただがむしゃらにがんばっていては危険です。一度立ち止まって、プロフェッショナルと相談して、目標設定、目標達成方法を精査してください。「がんばる」が自己目的化してはいけません。成果が出てこそ「がんばる」は意味を持つのです。
「現状を受けとめろ!弱点を直視せよ!」
目標が決まったら、次にすることは自分の現状を把握することです。自分の現在地の確認をすることです。すると、ゴール(目標)までの距離および障害物が明らかになってきます。ゴールに到達するために何をしなければならないのかが見えてきます。
いつの世にも、自分の好ましくない現状を避けたがる傾向、弱点を直視しない傾向、そして解決を先延ばしにする傾向を持つ人がいます。こういう人に限って、目標だけは頑固に下げようとしません。困ったものです。
敵は自分にあり。自分を変えろ!と前に書きました。自分を変えるには、自分の現状を直視する必要があります。弱点を直視する必要があります。弱点を直視することができれば、その弱点を克服することで自分をレベルアップしていくことができます。
現状を受け止めることができない人は、自分の現状から逃避しているわけですから、自己のレベルアップすなわち自己変革は望むべくもありません。
己を知れ! 好ましくない自分を受け止めよ!
家庭教師になったらこういうことをうまく教えることの出来る
教師になりたい。
各科目ごとの丁寧な指導などは、どう考えてもどの先生方にも
まったく及びませんから。
どこをどう間違えているのかを分析できるような目を養いたいです。
【おまけ・そのくせ】
夏期講習35万だって。
講座選べないらしい。
どうやら出来るやつのことはさっぱり考えてない。
出来ないやつを受からせるために
出来るやつを殺しているカリキュラムだと
思うけど。
つまり、授業の内容に関してはまぁまぁできてる、
もう少し他のとこでの穴を埋めようとしている人は
どうすんだいということ。
せめて夏やら冬やらは自由に勉強させてやったらどうか。
1 図式化(各物体ごと。それが受ける力だけを考える(受身になれ))
分解は加速度の方向。
2 運動方程式・・・時間と関連、X,V,Tの三角形、受けた力が分かるとき
運動量保存則
△(運動量)=(受けた力積)
運動量や力積に向きがある
力学的E保存則・・・「保存」という響きがいい。
保存力=初めの位置と終わりの位置だけで決定できる
3 v-tグラフ・・・面積=距離、傾き=加速度 (意外に重要)
4 文字がややこし・・・Mとmやら添え字が変やら (京大要注意)
<まさつ>
摩擦は教科書に載ってる変なグラフで覚える
新たな運動を妨げるうざい力のこと
非保存力
<円運動>
基本は運動方程式であることを忘れない(→「向心」加速度)
非等速円運動・・・力学的E保存との連立
<単振動> 基本形「F=-kX」(変位に比例した逆向きの力)
・上式の派生・・・α=-ω2X
この式が出れば後はいつもの、という感じ。
角振動数、周期、振幅、速度max、グラフ、振動のsin,cosでの式
「Vmax=振幅×書く振動数(=Aω)」は予想以上に異常に便利。
・単振動は円運動の正射影
・ややこしい問題ではこれにつりあいの式が絡んできれいに基本式に導入。
・つりあいの位置を基準とした単振動のエネルギー
(ma=-kx+mgをma=-kx'として考えたもの)
あとはミスを減らす。(といいながら達成できていない)
これでわからん問題はしゃーないっすねww